その他プライベートで訪れたところなどを紹介します。

バチカン美術館

ラファエロが書いた「アテネの学堂」。上列真ん中左はダビンチがモデルのプラトン、右はアリストテレス。下列真ん中で肘をついているのはヘラクレイトスだがモデルはミケランジェロ

ラファエロが書いた「聖体の論議」。下段地上では神学者たちが聖体について論議し、上段天上では神達が聖体について議論している


地図の間に延々と続く天井画は半端ではない。私はこれらの絵が最も印象に残っている。

「ラオコーン群像」。トロイの木馬に疑念を抱き仲間に警告した。それに怒った神が送った蛇に絡まれている。


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